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 事例5 債務圧縮

相談法人

開業医
年商 4億円
借入先 銀行5、信用金庫3、リース会社1、消費者金融3
所有不動産 自宅兼医院、収益マンション10

相談内容

医院の経営は安定している。
しかし、バブル期に金融機関に勧められて購入したマンションが、
うまく運用できず、空室率の増加が止まらない。
担保に自宅兼医院を提供中のため、これを奪われると、将来の展望がなくなってしまう。
一時資金として調達した消費者金融からの借入が、慢性化し、
返済が滞りがちなため、催促が増え、妻も精神的にまいっている。

再生スキーム

@消費者金融との取引状況を精査し、
  特定調停で過払利息を元本弁済に充当するなどして債務圧縮を図る。
当社は、経験豊富な弁護士と顧問関係にあり、連携してご指導いたします。

A医療機器をリースで調達しており、業務に支障が生じてはならない為、
  リース会社分の支払いは最優先とする。

B他の金融機関分はリスケジュールをお願いし、手元資金を増やす。

C自宅兼医院は、セール&リースバックとする。
  売却金額は買戻し時の負担力を考えて、できるだけ低めに抑える。
セール&リースバックは、当社もしくは当社の協力会社にて行います。

D収益(損失と言ったほうが良い)マンションは任意売却とする。

E不動産の売却により無担保化した債権は、金融機関からサービサーに売却される。
  ここからは、じっくりと時間をかけて債権買取交渉を進める。

※本件スキームの留意点
開業医は、社会通念上、金銭的に豊かと考えられていることに加え、 本人は破産することなく医院を継続して再生するのだから、サービサーとの交渉の難易度はかなり高くなる。
交渉に当たり、強硬姿勢にならないよう特別の配慮が必要である。



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