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 事例6 静かに事業を終焉させる

相談法人

酒販店
年商 2千万円
従業員 2名(社長夫妻)
借入先 信用金庫1

相談内容

30年程前は、年商1億円を誇った事もあったが、
駐車場完備の大型郊外スーパーが近くに出来てからは、
売上高が減少の一途をたどっている。
2人の子供(いずれも女性)は既に結婚しており、
旦那の転勤先である他府県に居住しており、後継の意思は皆無。
社長夫婦は、昔なじみのお得意と顔を合わせるのが楽しくて事業を継続するも、
経済的に厳しいことも自覚しており、穏便な事業の終焉を望んでいる。
もっとも、借入の担保に供している、
妻の父名義の自宅を失ってしまっては、申し訳ないと考えている。

再生スキーム

@本件法人の事業継続性を考査した結果、
  当該地域においては再起不能と判断されたため、静かな終焉を計画する

A信用金庫にはリスケジュールをお願いする。

B倒産させず、休眠状態へ誘導し、税務署には廃業届を提出。

C妻の父名義の自宅を保全するため、協力者(親類縁者等)を探し、
  セール&リースバックをしてもらう。
  これにより、引き続き安心して住み続けられる。
  (セール&リースバックは、当社もしくは当社の協力会社にて行います。

D社長夫婦には年金があり、
  また、高齢者の求人が旺盛でもあり十分に生計が立てられる。

E無担保化した債権は、金融機関からサービサーに売却され、
  サービサーとの間で、債務の買取と分割払交渉等を気長に行う。

Fこれで、義父名義の自宅が守られ、静かなリタイヤが可能となった。


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