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 事例7 新会社設立で債務圧縮

相談法人

建築業
年商 4億円
借入先 銀行2 総借入2億円
所有不動産 本社屋1

相談内容

今までかろうじて収支トントンで営業していたが、今期になって、主力元請け先からの受注が大幅に減少。
それに伴い急速に資金繰りも悪化。業績回復の見込みもなく、このままでは、倒産するしかない。
何とか事業を存続する方法はないかとの事。(後継者として同社役員の息子がいる)

再生スキーム

@ 手元資金を確保するため銀行の返済をすべて止め、リスケジュールを依頼。
幸いにして殆どの借り入れは社長のみの保証で、息子の保証分は少額であった。

A 事業の存続の可能性を検討。
事業内容を精査した結果、個人住宅のリフォーム業のみを息子がすれば存続可能と判断。

B 息子を代表とする新会社を設立。取引先のみ引継ぎ、営業を継続。
社長は引続き旧会社を運営。

C 本社屋については、残す場合、セール&リースバックを提案。
再生後、買い戻しを目指します。
残さない場合、競売となります。

D 旧会社の債権については、息子は保証協会のみ少額であったので、代位弁済後、保証協会と長期分割返済で合意。
社長の保証している無担保にした銀行借入は、サービサーに債権が移るので、サービサーから債権を買い取る(通常、債権額の1〜5%程度が一般)。

E 結果、誰も自己破産せず、債務を大幅に圧縮し事業存続。


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